• HOME
  •  › セミナー
  •  › 顧問先の社長に「初めて自社の財務状態が分かった!」といわせる経営会計

顧問先の社長に「初めて自社の財務状態が分かった!」といわせる経営会計

決算報告の帰り道、

「顧問先の社長が決算に興味を持たない」とか
「いくら説明をしてもあの社長は財務が分からない」とか
「儲かってないから税金を払えないっていうけど、借入が多いんだよ」とか

思わず愚痴をこぼしたことはありませんか?

一方で、中小企業の経営者も

「財務のことがよくわかっていない」
「今更仕訳のことなんか恥ずかしくて経理や税理士に聞けない…」

というコンプレックスを抱えて
電卓を片手にセミナーに参加する経営者をとても良く見かけます。

・財務をきちんと伝えていると思っている会計事務所

・財務のことがわからないと悩んでいる経営者

何故こんなズレが生じているのか?

理由は簡単です

会計事務所がつくる決算書が経営者が求めている情報では無いからです。

そうです…会計事務所のつくる決算書は経営の役に立たないのです…。

では、会計事務所のつくる決算書に価値は無いのでしょうか?

そんなことはありません!

会計事務所の作った決算書をベースに経営者が求める情報として再整理すれば

会計事務所のつくる決算書を

経営の役に立つ決算書に創り変えることができます!

その方法を本セミナーで公開します!

是非、ご受講下さい!

セミナー内容

  • 社長に財務の知識は不要ですと言い切ったほうが良い理由
  • 問題を伝える前に絶対に社長と共有しておくべきこと
  • 経営者をB/S思考にするために絶対に必要なシート
  • 資産と負債を再定義して問題を浮き彫りにする
  • 月次報告の価値を高めるための決算報告の仕方

講師プロフィール

白川 正芳(しらかわ まさよし)

白川 正芳(しらかわ まさよし)

株式会社楠本浩総合会計事務所 代表取締役
一般財団法人B/S経営をすすめる会 監事
一般財団法人M&Aで日本を再編成する会 理事

1997年 株式会社楠本統合戦略マネージメント入社。株式会社楠本浩総合会計事務所へ転籍後、楠本税理士事務所へ7年間出向。その後、2009年35歳で代表取締役に就任。社外内部役員として多くの顧客の支持を集める。事業承継・組織再編・M&A・公益法人を活用した経営改善の支援等々、複雑な手術を手掛ける。現在は一会計事務所ではお客様守れない事実から、日本でもトップクラスの弁護士や他の専門家とのネットワークを構築し「結果に責任を取る成功報酬」で、あらゆる角度からの「企業防衛診断」と、日本で最先端の「出口戦略支援」体制を確立。一般社団法人日本相続学会所属。

セミナー開催情報

セミナー名 顧問先の社長に
「初めて自社の財務状態が分かった!」と言わせる経営会計
日時 2015年9月11日(金) 18:00~20:00(開場17:30)
会場 CIVI北梅田研修センター 506会議室
〒530-0012 大阪市北区芝田2丁目7番18号
オーエックス梅田ビル新館5F
受講料 無料
懇親会 (ご参加は任意) セミナー終了後に講師を囲んでの懇親会を開催します。
懇親会参加費:1名様につき別途5,000円(税別)

今回のセミナーにご参加頂きました方の個人情報につきましては(株)InspireConsultingと特別協賛会社(株式会社プラザリンク/I・NEST有限会社)からの商品やサービスの情報提供を目的としてご利用させて頂きます。

お申し込み

※銀行振込を選択された場合、振込手数料はお客様負担となります。
保険関係者の方からのお申込みはご遠慮頂いております
プライバシーポリシー 特定商取引に基づく表記